下取りは必ず一括査定サイトを使いましょう!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では50万円に
なることもあるのです!

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が上がります。

ヴェルファイアを安く買うにはどうしたらいいのか?

安く買う方法についてお伝えしていきます。

とは言え、ヴェルファイアを安く買う方法はいくつかあるので、今回は効果のあった安く買う方法4選をお伝えしていきます。

【関連記事】

⇒ヴェルファイア 値引きで80万円お得にする方法 レポート2019

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①今まで乗っていた愛車を買取りしてもらう

ヴェルファイアを買うとなると多くの方が不必要になるのが今まで乗っていた愛車だと思います。

乗っていた愛車をどうするのかと言うとほとんどの方が今交渉しているディーラーに引き取ってもらうのではないでしょうか。

しかし、ちょっと待ってください。

それって大損していますよ。

私も同じように以前、車を買い替える時に今まで乗っていた車を下取りに出してもらおうとしたんですよ。

良い口コミ

まあ5万円くらいは値段付くかなー

とか考えてスゴイ気軽な気持ちで下取り価格を出してもらったら見事に0円!

確かにかなり使い込んでいて10万㎞を超えていました。

ここで私は日本では10万㎞、10年落ちを超えている車は値段が付かないという現実を突きつけられました(-_-;)

そのまま廃車にするくらいならもう一方の車買取専門店に見てもらってから廃車にしようと思い、ダメもとで査定を出してもらったらまさかの42万円!

ファッ!?Σ(゚Д゚)

査定が出た瞬間は4200円の間違いなんじゃないかと思ったくらいです。

なんでこんなに違うのか調べてみました。

下取りと買取の違い

下取りというのは基本的には販売店のサービスです。

一方、買取はほとんどのケースで転売を目的としたビジネスなんですね。

この両者の最大の違いは販売店側は別に下取りしてもしなくてもどっちでもいいのに対して買取の方は現物(車)がないとビジネスとして成り立たないという事です。

販売店側としては車が売れれば採算が立つのに対して買取専門店の方はとにかく車がない事にはスタートラインにも立つことができません。

車があって初めて転売する事ができるんですからね。

この意識の違いは大きくて、買取専門店の方がモチベーションが高い分、買取金額にも反映されてきます。

もちろん、その買取金額を上回る金額で売れるだけのルートがあるのも理由の1つですけどね。

また、下取りの方はもう一つ、イエローブックの存在があります。

イエローブックとは中古車の下取りをする際の目安をまとめた本だと思っていただければ問題ありません。

価格情報をまとめられていて自動車業界に向けて発信されている本でコレを基準に価格が決定されています。

ただ、このイエローブックというのは目安であって相場じゃないんです。

現在の中古車市場と言うのは9割オークションで売買されています。

極端な事を言えば相場100万円の車があったとして、オークションに参加している人達が200万とか300万円に吊り上げてしまえばその金額で売買されるんです。

それにこのイエローブックは基本的にオークションの相場よりも安いです。

ハア?(´・ω・`)って声が聞こえてきそうですが、下取りをする側からすると結局下取りした車って同じようにオークションに流れるんです。

その時にオークション相場と全く同じ金額で下取りしたらどうでしょうか?

儲けが全くでないですよね。

なので、イエローブックに書かれている価格ってオークションの相場よりも大分低いです。

その基準で下取りしているんだから買取業者の方が高くなるに決まっています。

まとめて一括査定を出して競ってもらう

じゃあ、買取専門店に車を査定してもらおうと思って車を走らせてお店に駆け込もうと思った方、効率悪いです。

買取専門店を1軒1軒訪ねて回るとなったらどれだけの時間が必要になるのか私には見当もつきません。

1日かけて2~3軒が関の山じゃないですかね。

しかも2~3軒じゃ出してもらった査定が最高値なのかも怪しいもんです。絶対的に数が少なすぎます。

そこでおすすめしたいのが車買取一括査定サイト。

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車一括査定サイトだと1分くらいの入力(私は慣れていなかったから1分かかりました)で車の概算査定額がわかり、色んな買取業者が連絡をくれます。

その中から最高値の業者に売ればいいんです。

1日かけて2~3軒しか回れないのに対してネットでの一括査定なら放っておいても「売ってくれ」とたくさんの業者が連絡をくれます。

最初の方で言った42万円というのはその連絡をくれた業者の中で一番高い値段を付けてくれた業者に売った金額なんです。

下取りよりも余程高く買い取ってくれるので使わない手はないと思っています。

もちろん利用料は無料です。

ただ、デメリットが1つあります。

電話がうるさい事です(;´∀`)

色んな業者が「車を売ってくれ」と連絡してくるのですが、その件数がスゴイ。

確か20件くらい電話が来たんじゃないかと記憶しています。

なので、電話が鳴りまくるのがうっとうしいというデメリットがあります。

私は可能性を広げる事ができたとポジティブな解釈ができましたが、鬱陶しいからイヤという方もいるんだろーなーとも思ったのでそこはデメリットだと言う事ができるでしょう。

そこだけ目を瞑れるのなら絶対に下取りするより買取の方が良い!と推しますよ。

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②ヴェルファイアをライバル車と比較する

安く買うための値引き交渉で必要になってくるのがライバル車との比較。

ディーラーとのやり取りで単純に「安くしてください!!」って言ったって安くなるわけがありません。

何の根拠もないですからね。

それよりかは下記の様に伝えた方が良いのではないでしょうか。

あなた2

ヴェルファイアは350万円ですか~。
同じくらいの装備の日産エルグランドが330万円にしてくれたので、この価格ならエルグランドの方が良いかもしれないですよ。

こういう風に物差しがあった方がディーラーからしてもその金額まで下げるか、その価格差に見合ったオプションを付けざるを得ませんよね。

この様に何かと比較するというのは数字が物をいう値引きにおいて非常に重要です。

とは言え、高級ミニバンであるヴェルファイアを軽自動車と比較しても違いがありすぎて比べようがありません。

以下のライバル車と比較するのが重要です。

  • 日産・エルグランド
  • トヨタ・アルファード
  • ホンダ・オデッセイ

代表的なライバル車は以上の3台になりますが、要はヴェルファイアは高級ミニバンなので、それに近い車種であれば十分比較対象になります。

【関連記事】

⇒ヴェルファイア30系後期 納期 最新情報2019 遅れは早まる?

③ヴェルファイアの購入するタイミングを考える

車というのは高額商品なので、コンビニの商品なんかと違ってポンポン売れる物ではありません。

なので、季節や時期によって値引き金額が変わったりするんです。

具体的にはどのタイミングが良いのかお伝えします。

フルモデルチェンジ、マイナーチェンジ前

フルモデルチェンジ、マイナーチェンジされたら今まで販売していたモデルは作ってしまった分に関しては全て在庫車となってしまいます。

新車として売れずに在庫になってしまうのですから売る側は必死になって売ろうとしますよね。

なので、何もない時と比べて値引き額が高くなる傾向があります。

決算期

決算期が近くなると予算などを使い切らなくてはいけなかったりなどしますからこの時期も値引き額が増える傾向があります。

日本の会社だと12月と3月が多いですが、車業界の場合は3月に動く事が多いですね。

年末、ボーナス商戦時期

これは車業界に限った話ではないかもしれませんね。

消費者にお金がある時に訴求するのは商売としては基本ではあります。

なので、一般的にボーナス時期と言われる7月と12月に合わせて6月~8月と11月~1月前後が安くなる時期と言われています。

【関連記事】

ヴェルファイア 人気色 カラーランキング 種類と番号もお伝え

④ヴェルファイアの新古車、中古車を探す

安く買うとなるとやっぱり車体価格自体が下がっていれば安く買えます。

新品よりも中古と言うワケです。

価格が高いだけに下がる金額も普通の商品よりも下がり幅が大きくなりますからね。

何が何でも新車!というのでないのなら私は新古車や中古をおすすめします。

しかし、他と同じように新古車、中古車にもちゃんとメリットデメリットがあります。

新古車、中古車のメリット

  • 取得税が安くなる
  • 自賠責保険を支払わなくていい事がある
  • 重量税が免除
  • 納期が早い

その新古車、中古車がどのような状況にあるのかによって多少変わりますが、まだ車検が残っている車であれば取得税が安くなったり自賠責保険、重量税が免除されたりすることがあります。

また、すでに現物がある状態なのでナンバープレートの取得や車庫証明の取得を済ませればすぐに納車されるのも大きなメリットだと言えます。

新古車、中古車のデメリット

  • 色、グレードが選べない
  • 車検が短い
  • 前オーナーのクセがある

良くも悪くも古着に似ているのが新古車、中古車です。

既に現物として一度使われているので当然、色やグレードは選べません。

欲しいグレードや色がたまたま合致すればいいですが、そんな都合が良いのがそうそうある訳でもありません。

正に一期一会なのが中古車だと思います。

逆言うと希望する車に巡り合えたらそれは縁がさせた業だと私は思っています。

【関連記事】

⇒ヴェルファイア グレード一覧 違いを比較 人気はどれ?

新古車、中古車で質の良いヴェルファイアに巡り合いたいなら

新古車、中古車と言っても数がかなり多いですよね。

自分一人じゃ質の良いヴェルファイアを探すなんて限界があるよ~(-_-メ)

そもそも忙しくて中古車なんてさがしてる暇ない

なんて思っていませんか?

そんな方は中古車探しのプロに代わりに探してもらうのが良いですよ。

⇒プロに無料で中古車を探してもらう

上記のはズバット車販売というサービスなのですが、必要事項を入力するだけでその項目に合った中古車、新古車をプロが代わりに探してくれます。

あなたがやる事は希望の車の情報を入力するだけです。

しかも、まだ市場に出回っていない、中古車サイトに載る前の車からも探してくれるのであなた1人では絶対に見つけられない車も探してきてくれます。

自分じゃ見つけられない様なヴェルファイアが手に入るなら、なんだかお値段以上に得した気分になります( ̄▽ ̄)

利用料はもちろん無料です。

デメリットに関してはあまりこれと言ったものがないですね。

強いて言えばレアであまり流通量が多くない特別仕様車等を提案してしまって非公開車両を含めてほとんど出回っていない場合、別の提案が少し微妙だったことくらいですかね。

しかし、それって市場に良い車がないから代替案として提案してくれたので、コレをデメリットというには私自身も抵抗があります。

もっと他の人だったら何か目に付く事があるのかもしれませんが、私が利用した限りではコレと言ったデメリットはありませんでした。

質の高いサービスですから中古車、新古車探しの手段の1つとして利用しつつ、自分自身でも中古車を探すという2段構えの探し方がおすすめですよ。

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「もういい年なんだから頼りにさせてよ…」
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